イギリス陸軍 S.A.Sランドローバー ピンクパンサー の紹介

 イギリス陸軍 S.A.Sランドローバー ピンクパンサー
イギリス陸軍 S.A.Sランドローバー ピンクパンサー
 イギリス陸軍 S.A.Sランドローバー ピンクパンサー
商品名の詳細
人形2体入り 写真は組立、塗装仕上げをした状態です。第二次大戦中の北アフリカ戦線で活躍したイギリス軍特殊部隊S.A.S。このS.A.S.が1970年頃から植民地の反乱鎮圧などに使用した砂漠用特殊車輛、ランドローバー ピンクパンサーのプラスチックモデル組み立てキットです。砂漠用低圧タイヤやサンコンパス、サンドマットなど独特な装備類をお楽しみください。スモークディスチャージャーや2挺のFN機銃などの重武装もポイント。砂漠に溶け込む全面ピンクの塗装もモデルとして映えるでしょう。乗員の人形1体付き。


 ドイツ連邦軍主力戦車 レオパルト2A6
ドイツ連邦軍主力戦車 レオパルト2A6
●長砲身となった主砲や特徴的な砲塔のくさび型増加装甲もリアルな仕上がり。 ●ライト類は透明パーツを用意しました。砲塔上の回転灯などのアクセサリー、車長と装填手の半身像、デカール4種類付き。 ●スケール1/35、全長314mm。●迫力ある走行シーンを描いたパッケージイラストも魅力。情景製作のイメージも広がります。右の画像をクリックすると拡大表示します。

 日本海軍 航空戦艦 伊勢
日本海軍 航空戦艦 伊勢
伊勢型戦艦は本来扶桑型戦艦の3番艦として計画されたのですが、当時の政府の財政状況から着工が遅れてしまいました。その間に扶桑型の欠点を修正し、さらに対米戦艦対策を盛り込んだ改扶桑型となり、大正4年(1915年)ようやく神戸川崎造船所で起工されました。大正6年(1917年)12月竣工、同時に艦隊に編入されています。この頃の戦艦はイギリスに範をとっていたため一見イギリスの戦艦と見間違う外観をしており、日本独自の艦容を持つのはもう少し後のこととなります。また、改扶桑型として設計されたため扶桑型ともよく似ていますが艦中央部3番、4番砲塔が扶桑型では煙突をはさんでいるのに対して伊勢型では後部煙突後方に背負い式に配置されているのが大きな違いです。伊勢は竣工後、呉鎮守府に入籍、翌大正7年(1918年)4月には第1艦隊第1戦隊に編入され扶桑、山城、伊勢、日向の超ド級36cm砲搭載4艦の世界最強艦隊ができあがりました。この間シベリア出兵に伴う支援作戦で北方海域へ出動したとされています。この後、伊勢は幾度か小改造を加えつつ、昭和2年(1927年)本格的な前檣楼の改装工事に着手、射撃指揮所、測的所、見張所、照射指揮所、檣楼司令所、各方位盤照準装置、測的盤

 FD3S RX-7(高橋 啓介)プロジェクトD

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