ドゥカティデスモセディチ の紹介
ドゥカティデスモセディチ
商品名の詳細
プラスチックモデル組立てキットです。写真はパッケージ・または組立、塗装仕上げをしたイメージです。【MotoGPに欠かせないイタリアの名門】 2003年の2輪ロードレース世界選手権MotoGPクラスにデビュー、いきなり1勝を上げてライバル達を震撼させたイタリアの名門ドゥカティ。翌04年はセッティングに苦しみながらも圧倒的なトップスピードは健在でした。2004年のMotoGPを語る上で欠かすことのできないGPレーサー、ドゥカティデスモセディチの1/12スケールモデルです。Lツインと呼ばれるV型2気筒エンジンを2つ合わせたようなV型4気筒エンジンは、エアボックスや単独排気の排気管なども実車そのままに再現。他のマシンには見られない鋼管トラスフレームや、エンジンにフレームの役割を持たせた車体構成はモデルでも大きな見みどころです。さらにクランクケースにピボットを持つスイングアーム、リヤダンパーリンクなど、独特の構成を組み立てながらじっくり味わえます。もちろん個性あふれるイタリアンデザインのフォルムを忠実に再現しました。しかも、サイドカウルやシートカウル、タンクなどは極小ビスで取り付けられ、完成後も脱着可能。ピットをイメージした整備風景のディスプレイも楽
![]() |
日本特型潜水艦伊-400 隠密行動が可能な潜水艦から特殊攻撃機「晴嵐」を3機発進させるという、史上類を見ない潜水空母として建造されたのが日本海軍の伊-400型潜水艦です。全長122m、全幅12m、水中排水量6560トンという威容は駆逐艦に匹敵し、当時としては世界最大を誇りました。また、無寄港で地球を一周半できる長大な航続性能を備え、アメリカ東海岸や連合軍の要衝パナマ運河に奇襲攻撃をかけることも決して夢ではありませんでした。1番艦の伊-400は太平洋戦争末期の昭和19年12月に竣工。2番艦の伊-401と共にウルシー環礁のアメリカ機動部隊を攻撃に向かう途中で終戦を迎え、ついに一度も実戦を経験することはありませんでした。しかし、その性能は日本海軍の優れた技術力を世界に示し、後の戦略ミサイル原潜の構想に繋がったとも言われています。 |
![]() |
日本陸軍九五式軽戦車・歩兵セット
★速力と機動性を重視した軽戦車として日本陸軍が開発した九五式軽戦車に南方戦線の陸軍歩兵4体をセット。★曲面を多用したリベット留めの車体や独特な足まわりもリアルに再現。ジャッキや牽引ロープはホワイトメタル製、マフラーガードはエッチング製。★陸軍歩兵は躍動感あふれるポーズが見どころ。階級章のデカール付き。 |
![]() |
WW?米軍用機1
プラスチックモデル組立てキットです。 |
ようこそ!
ドゥカティデスモセディチ へようこそ、このサイトは ドゥカティデスモセディチ を紹介しております。
その他の商品
スポンサード・リンク
お勧めリンク集
ブログリンク





